2009年8月20日
2009年6月18日
風にふかれて・・・
2009年2月11日
the Blue Bus Blues
爆風スランプのこの曲が大好きだった。
久しぶりに思い出して聴いてみた。
何となくこの曲を口ずさみたくなるような道を今日は走ってきた。
鈴鹿の街中をそれぞれご挨拶に回り、鈴鹿の山間までひた走る。
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伊勢茶を作る茶畑が続く長閑な道。
小春日和で仕事でありながらすっかりドライブ気分w
お客様はお留守の所が多かったけど、お手紙を書きつつ
ひたすら山を目指す(?)
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椿大神社まで行ってしまった・・・(汗
ここは20年ほど前友達に乗せてもらって行った神社なのだけど、
ここに着く前に無免許の車に追突されて大事故になった曰くつきの神社。
それ以来訪れたことは無かったけど、改めて行くととっても素敵な神社でした。
それからもお客様の所をひた走り・・・
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すっかり日も落ち、紺碧の空に浮かぶ一番星が
とっても綺麗でした♪
そんな訳で、なかなか充実した一日でした。
明日はゆっくり休むことにしましょうw
2008年10月29日
交通事故:バスにはねられ1歳児死亡 母と、兄迎え 津市
朝NHKのニュースで見て驚いた。
バスを運転していたのはこのスイミングスクールのコーチ(今もしているのかは不明)。
私が幼稚園教諭をしていた頃お世話になっていたコーチだったので、
とてもショック...
聞いた話によると、助手席側のタイヤにはねられたらしい。
このコーチ、とても子供に人気があって、
子供をとっても大事にしていて、、、
うちの娘たちも大好きだったコーチ。
だからショックでショックで...。
勿論、車のほうが大きいのだから運転手は細心の注意を払わなくてはならない。
でも、もっと親がちゃんと子供を見ていたら・・・とそんな事も思ってしまう。
買い物に出かけても、ショッピングセンターやスーパーの駐車場で
親と離れてフラフラと歩いている幼児をよく見かける。
本当にヒヤっとすることが多い。
幼稚園や保育園の前を通ると、子供を駐車場で遊ばせたまま
お喋りに夢中になっている親の姿も良く見る。
もっともっと大人(親)が子供を気に掛けて手を繋ぐなり
抱っこするなりしていれば防げる事故なんじゃないかなぁ・・・と
思ってしまう。
こんな悲しい事故を二度と起こさないためにも、
子供をほったらかしにしないで欲しいな・・・と思う今日この頃。
(ノ_σ)クスン
2008年3月 5日
幼稚園バスにはねられ2歳児死亡 茨城・坂東市
3月4日に起きた事件。
2歳の男の子がお兄ちゃんの通う幼稚園バスに轢かれて亡くなるという哀しい事故。
防ぐことの出来た事故だけにいたたまれない。
両親がついていながら、母親は先生と、父親はバスの運転手さんと話をしていて目を放した隙にバスの下にもぐりこんでいたことに気付かずに起きた事故。
道交法から行くとバスの運転手さんの過失になるのだろうけれど、バスの運転席から車体の下に潜り込んだ2歳児を見つけられるはずも無く、ましてやバス停ごとに運転席から降りて毎回バスの前後下を確認することなんて無理なわけで、これは明らかに目を離した両親の責任が大きいのではとつくづく思いました。
よく、ショッピングセンターの駐車場やで平気で幼児だけで歩かせている親や、保育園や幼稚園の駐車場で親はくっちゃべっていて子供だけが走り回っている光景とか・・・
もっと自分の子供をちゃんと見てあげようよ・・・とつくづく思いますね。
この事故で、父親が
「2度とこういう事故がないようにしてもらいたいです」
と言ってたけど、その言葉に凄く疑問をもったのはきっと私だけじゃないはず。
